日本初。「既往症・持病」を補償する特約を、保険期間31日までの全プランに自動セット。持病や旅行直前に発病した病気の治療費も補償の対象となります。
治療・救援費の保険金額を無制限に設定可能。治療費の他、家族の往復費・日本への搬送費を含め自己負担の心配がほとんどありません。「インフィニティ」
外国語が出来なくても大丈夫。トラブルにはAIUアシスタントセンターが、日本語でスピーディーに対応いたします。(年中無休・24時間対応)
世界40万以上の医療機関でキャッシュレスメディカルサービスを提供。提携病院は、ご契約のしおりでご確認いただくか、アシスタントセンターへご相談ください。

サンフランシスコで盲腸による入院をした場合、費用負担は250万円! 海外の主要都市で、「盲腸の手術を受けるための入院」の場合にかかる総費用例は右図の通り。標準的な手術費、入院代を含めた治療費の例ですが、救援者費用を含めるとさらに費用がかかることになります。また、日本では無料があたりまえの救急車も大半の国では有料が常識のようです。
2007年度のAIUの海外旅行保険における保険金支払い件数は10万9,540件で、担保項目別には、治療救援費用の支払い件数が全体の48.9%を占めます。 傷害医療費用および疾病医療費用とを合わせた3つの給付項目で全体の60.1%と高い比重を占めています。その他、携行品が24.7%、航空機遅延が7.4%の割合です。 因みに保険金支払い件数を渡航先別に見た場合、アジア(32.0%)、北米(23.1%)、オセアニア(15.1%)、欧州(14.6%)の順になっています。




